- この "創造" クロニクルから、始まる。 -

サウンドクリエイター「HIDEYA KOJIMA」
ビジュアルアーティスト「loundraw」
ヴォーカリスト「T.B.A」によるアーティスト集団。

それぞれ異なるルーツを持った若き才能が集結し、
表現のジャンルを越えた体験を創り出す。
音と言葉と絵・映像が融合した新しい表現を産み出すべく、活動を開始。
音は言葉に、そして物語へ。

CHRONICLEが綴る長い旅路が今、始まる。

       

#01 「君のいる場所」

誰も知らない、声も届かない世界で、僕たちは生きている。

#01 「君のいる場所」

誰も知らない、声も届かない世界で、僕たちは生きている。

CHRONICLE(クロニクル)
CHRONICLE(クロニクル)
  • HIDEYA KOJIMA
    HIDEYA KOJIMA

    HIDEYA KOJIMA

    HIDEYA KOJIMA HIDEYA KOJIMA

    キャッチーかつ技巧的なポップミュージックを体言する、ギタリスト兼サウンドクリエイター。
    一度聴いたら耳から離れないメロディーと、エレクトロ・ファンク、シティポップをベースにしたサウンドは、音楽ファンのみならず、アーティスト達からも高い支持をうけ、多くのアーティストへの楽曲提供も行う。
    CHRONICLEでは彼が自身のユニット「ORESAMA」で今まで表現してこなかった、もう一つの側面であるバンドサウンドへの想いが表現されていく。
    トップライナー/アレンジャーとしても活躍の場を広げる、若きクリエイター「HIDEYA KOJIMA」が生み出す新たな挑戦は、CHRONICLEの物語を大きく広げていく。

    TW:https://twitter.com/Kojima_oresama
    HP:http://hideyakojima.jp/

  • T.B.A
    T.B.A

    T.B.A

    T.B.A T.B.A

    正体不明のボーカリスト。
    物憂げでありながらどこか希望に満ちた彼の歌声は、感情を揺さぶるような美しさで、CHRONICLEの世界を彩っていく。
    彼の全貌は謎に包まれたまま、物語は始まる。

  • loundraw
    loundraw

    loundraw

    loundraw loundraw

    イラストレーターとして10代にして商業デビューを果たす。
    以降、住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社)、佐野徹夜『君は月夜に光り輝く』(AMW)、東野圭吾『恋のゴンドラ』(実業之日本社)など、様々な小説作品の装画を担当。透明感、空気感のある色彩と、被写界深度を用いた緻密な空間設計を魅力とし、担当装画の書籍累計販売数は200万部を超える。
    また、声優・下野紘、雨宮天らが参加した卒業制作オリジナルアニメーション『夢が覚めるまで』では、監督・脚本・演出・レイアウト・原画・動画と制作のすべてを手がけたほか、漫画家として『あおぞらとくもりぞら』の執筆、アーティスト集団・CHRONICLEでの音楽活動など多岐にわたる。
    2017年9月に自身初の個展『夜明けより前の君へ』を開催。

    TW:https://twitter.com/loundraw
    HP:http://loundrawblr.tumblr.com/